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人の振り見て…

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お陰様でベルMeの会員さんは結構の人数になりますので、ほとんど毎日のようにお見合いがあります。

勿論、土日祝祭日はお見合い日よりなので、その段取りだけで専用のスタッフが必要になるぐらいです。当社では店長がほとんど一人で組んでいるようですが、段取りひとつにも神経をかなり使います。

この様なお見合いの中には極まれに、自分をかなり過大評価している方に出くわすことがあります。

我がベルMeの会員さんには、お見合い時でのマナーを一通りお話しは致しますが、このマナーというのは、こうすると相手に気持ち良くさせますよ、見た目きれいでしょうということであり、こうしなければならないというものではありません。

ところが、どう間違えていらっしゃるのか、こうでなくてはならないという強迫観念に囚われている女性に遭遇することが稀にあります。

喫茶店の入り口で待ち合わせしたら、女性を先にエスコートし、席に着くときも女性を先に座らせ、男性は入り口側に席を摂りウエイターに注文をする。

常識と言えば常識ですが、これは欧米のマナーであり日本人一般の常識ではありません。彼女の勤め先ではそのように周りの男性がしているでしょうが、その男性も家に帰れば典型的な日本人に戻ります。

ということは、めんどくさいことを一々言い募る女性は、男性からは本心相手にされません。家に戻ってまで緊張させられるのでは身が持ちません。

大企業に勤めている方は結構、本音と建前、表と裏をキチンと使い分けます。この表技で勤務中気持ちよくさせていただいていることが理解できず、私は…状態になり、お見合い相手に間違った自分の常識に従わせようとする方が出てきてしまいます。

以前このブログにも書きましたが、欧米の「ノーブレス・オブリージュ」と日本の「武士道」とは結構共通する事柄がたくさんあることを書きましたが、重複も嫌なので、もしよろしければ本ブログ「男の心構え」「もてる男になる」に収録されていますので読んでみてください。
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ところで共通しない事柄の中には、欧米では戸口での出入りは女性が常に先ですが、日本では男性が常に先になります。この戸口(玄関)の開ける方向、欧米と日本では真逆になります。

なぜでしょう?

治安の違いです!

欧米は治安が悪かったので(今も変わらないか)、外敵からの侵入に備え、内開きになっています。戸口に物を置けば絶対に開きません。この治安の悪い場所に女性を先頭にして入ってもらったり出てもらう行為、変に感じませんか?

こういった違いを理解したうえで、相手のマナーがと言われればしょうがないかもしれませんが、日本人の一般的常識ではお見合い相手に自分の常識を披歴はしないでしょう。

日本人を主体として生活している方に、欧米の常識を口に出すのはマナー違反でしょう。

日本には日本の常識があります。欧米の常識に囚われるのであれば、欧米の方との結婚を勧めます。日本女性は世界中から羨望の眼差しで見られています。間違った目で!

その期待に沿う生活をし続けられる方は、立派としか言いようがありません。

頑張ってください。陰ながら応援します!

先日のお見合い

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先日お見合いをした会員さんに聞いた話です。

仕事帰りの平日夜7時の待ち合わせでした。食事時なので、二人はスパゲッティ屋さんに行きました。

まずメニューを見て男性は女性に

「僕、これ。」
と言いました。

女性は店員さんを呼び、男性の希望の物と、自分の頼みたい物を伝えました。

そして会話をしながら食事をしました。

女性は決しておとなしくはないのですが、ほとんど男性が話していたとか。それも周りの人に聞こえるような大きな声で。

「お見合い」という言葉や、「(長く女性と付き合ってないので)風俗通いですよ」という言葉に周りの人が反応し、チラチラ見られていたそうです。

そして男性は店員さんに
「コーヒー」
と自分の分だけオーダーしました。

女性が
「私も何か頼んでいいですか?」
と聞いたら

「あ、いいですよ」
という具合だったそうです。

二人は仕事の休みの日が違うので、努力して時間を作らないと、おつきあいは出来ません。その話になりました。男性は自分が休みの日に、女性の仕事が終わったら、自分の家の近くまで来るように言いました。

何か変な話ですね。自分が休みで時間があるのなら、男性が女性の職場や家の方面へ出向いて行くべきではないでしょうか?

以上、お見合いの内容の一部ですが、これでは上手くいくわけがありません。

男性があまりにも自己中心的です。

結婚は、お互いに理解し合い、支え合い、認め合わなければいけません。

自分のことだけ考えていては、二人で幸せにはなれません。

人を思いやる心のある人は、きっと幸せになれるでしょう。

優しい心を持って、幸せな結婚を目指しましょう(^o^)/

朝青龍引退!

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大相撲横綱の朝青龍が引退しました。

お寺の門に立っている仁王像にそっくりな顔立ちでした。
ファイル 480-1.jpg  朝青龍(撮影:今井正人)
知人に暴行を働き、その知人と示談中のようですが、横綱の品格に欠けるから引退せよと横綱審議会から勧告されたようです。

横綱はたびたびマスゴミの餌食になり叩かれてきましたが、今回もマスゴミ主導で決着したようです。あるTV番組では、アンケート調査を行い横綱は引退せよとの結果が70%を超えていると報道していました。

この話の最中、他の出演者達の顔はニヤニヤした顔でしたので、マスゴミ特有の捏造報道がまた始まったと思わずには居られませんでした。

今回の横綱引退は、日本の文化と外国の文化との違いを、本人が自覚していなかったことに起因しているように思われます。

二十歳そこそこの若者に、心技体を備えた横綱を演じさせることに問題があります。
ファイル 480-2.jpg 雷電
それも勝率計算だけで横綱にさせた相撲協会と横綱審議委員会、横綱の品格を問うならば勝率だけにとらわれずに品格を伴ってから横綱にするべきです。江戸時代、実力の雷電為右衛門には大関を張らせ、品格を備えた谷風梶之助(2代)には横綱を張らせた?巷間での噂のようですが!
ファイル 480-3.jpg 谷風

海外では実力が全てという考えがあります。

貧民から身一つで這い上がってきた者に、品格を問う方がおかしいのです。実力で大金を稼ぐ、何が悪いんだ!という風潮です。

品格という言葉自身が曖昧すぎるから、指導する親方自身がわからないのです。まして現役時代に色々問題を起こした高砂親方(元朝潮)ですから無理もありませんが。

横綱の品格を大事にするのであれば、横綱の品格とはこうゆうものであり、こうでなければ横綱には出来ないと相撲協会または横綱審議会が明文化すべきです。これが出来なければ第2第3の朝青龍が生まれてもおかしくありません。

品格という言葉から程遠い下品な私(50代)としましては、横綱には品格があってほしいと思いますが、現実として20代の若者にそれを望むのはかなり酷というのもでしょう。

このたびの話は少々残念に思われました。

ハイチ地震の余波

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皆さんもご存じだと思いますが、ハイチで大地震があり既に12万人が死亡した模様です。

各先進国は救援隊を派遣して医療を行い、食料を支援しています。勿論、我が日本も500万ドルの緊急支援を行い、自衛隊の医療チームが既に派遣されました。

ところが此処へきて新たな問題が発生し始めているようです。

ファイル 479-1.jpg ハイチの子供たち

それは被災した子供たちを利用した臓器売買です。

http://sankei.jp.msn.com/world/america/100131/amr1001310701000-n1.htm

先進国では医療が進み、高齢者の痛んだ臓器を若くて新しい臓器に交換すれば、まだまだ生きながらえることができるようになりました。

ところが医療が進み交換(移植)技術が流布するにつれ、健全な臓器の供給が追い付かなくなってくるような事態が発生してきました。

そこで各国は臓器バンクを創設して需要を賄おうとしていますが、おいそれと需要を満たすことができない状態です。

お隣の国では、法輪功の人たちを政治犯として捕え、その人たちの臓器を売買しています。日本人がお隣の国で臓器移植を受ける場合、この人たちの臓器を使用する可能性が高いと言われています。

ファイル 479-2.jpg 臓器

国破れて山河在り「國破山河在」有名な杜甫の律詩ですが、ハイチでは国が乱れ山河が崩壊する事態になっています。

ハイチは中南米諸国の中ではいち早く独立をして、繁栄した国です。ところが国民は一時の繁栄に溺れ、政治を蔑(ないがし)ろにした結果、一部の人たちが政争を繰り返し、世界の最貧国家にまで落ちてしまいました。

やがてそのつけは子供たちにまで及び、親を失った子供たちは偽善団体の餌食になり、体をバラバラにされた揚句、臓器を抽出され、その臓器は高値で売買されることになります。被災した子供の数はおそらく数10万人に及ぶと見られます。

ファイル 479-3.jpg 自衛隊屋外手術システム

各国からの救援物資は略奪の憂き目に会い、本当に困っている人たちの手にはなかなか届きません。ハイチ政府がキチンと機能せず、受け入れ組織を作ることが出来ないからです。

“国破れて山河無し”にならないよう、私たちもキチンと国を守れるようにしたいものです。

ファイル 479-4.jpg たちかぜ型護衛艦

自己中心的行為

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去年は年末ぎりぎりに、お見合いパーティーがありました。

例年悲喜こもごものパーティー秘話がありますが、それでも途中退場者はほとんどありません。

過去に例をあげれば、在日中国人女性が参加したのはいいんですが、日本人男性から相手にされず、怒って途中退場されたことがありました。

別の例としては、ある支部が男性会員にパーティーへの参加を促しましたが良い返事がなく、どうするか迷っている様子だったのでパーティーに参加申請はしていませんでした。ところがこの男性、突如パーティー会場にやってきました。

このパーティーは会員制パーティーとは言っても、男女の比率を考え最低でも2対1までと規定しています。ですから事前に参加者を募集して調整を図っているのです。

“自分は会員で誘われたから突然来てもいいだろう”ではパーティーでの会員プロフィールの作成も間に合いません。

当日、パーティー主催者としては、皆さんに追記をお願いして事を収拾しようとしましたが、件(くだん)の会員さんが支部経営者に怒りをぶちまけ、退場していきました。

また、ある時には、パーティー会場で急に泣きだす会員さんが現れ、面喰ったことがありました。周りの会員も「どうしたの?」と心配気に彼女に声を掛けましたが、ただ泣くばかりで返事をしません。支部長も彼女にかかりきりになる訳にもいかず、結局、彼女は30分位泣き続け、已(や)む無く帰っていただく結果になってしまいました。

日本人の美点としてよく外国人に言われることは、「日本人は人様に迷惑をかけない」というのがあります。周りに迷惑をかけないように、電車内ではマナーモードにするとか、電車内で話す場合は大声で話さないようにするとか、結構気を使います。でもこれ常識ですよね。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0126&f=column_0126_003.shtml

パーティー会場には大勢の方が参加されます。自分の我を通すためにパーティーの進行を阻害したり、他の会員さんに迷惑の及ぼす行為を平然と行ってしまうのは、自己中心的な性格の現れのように思われます。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0109&f=column_0109_003.shtml

相手の立場を理解するのは難しいですが、夫婦仲良く、いつまでも幸せな生活を送るためにも五感を研ぎ澄ませ、相手の気持ちを斟酌出来る自分を作り上げてください。

応援します!

仲人が行方知れず!

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皆さんのお父さんお母さんは、恋愛結婚ですか?それとも見合い結婚ですか?

私の両親は戦後間もない頃でしたから、勿論お見合い結婚でした。

母親が近所の親父の家に米を届けに行き、その時親父の顔を見て婚約成立に至ったそうです。

両家の親同士で既に結婚話は成立していたようですが。

大正・明治と遡(さかのぼ)っても、更に江戸時代にまで遡っても恋愛結婚より見合い結婚のほうが多かったようです。

まして大店(おおたな)や武家ではお見合い結婚が当たり前でしたから、当時恋愛結婚のノウハウ本はなかったと思います。なかったと思いますと私が弱気なのは、江戸時代には江戸の住宅(武家)地図が既に販売されていたからです。

ところが最近は、お見合い結婚をセッティングしてくれる仲人が行方知れずになったため、お見合い結婚が撃滅してしまいました。

恋愛結婚のノウハウが確立されていないところに、さあどうぞ!と来ましたから、日本の男女は結婚できなくなってしまいました。

文明が発展すると人口が増えるのが当たり前ですが、恋愛結婚が欧米や日本で流行りだしたため、結婚したくても出来ない男性が増えてきてしまいました。

口説かれる(女性)のが当たり前の世界が現実化してしまい、口説き文句を言い出せない男性には、陽が当たらないご時世になってしまいました。

ではどうするか?

女性がハードルを下げるしかありません!

“君、可愛いね!”しか言えない男性に対して、言葉のリードをするしかありません。

男性の場合、下半身に力が入ってしまうと脳に対する血流量が不足してしまい、言語障害を起こします(冗談です)。

脳内シナップス(脳梁)が男性は女性と違い細く出来てるために、感情を担当する右脳を使い始めると左脳が停止状態になってしまいます。ですから感情が高ぶると話すことができなくなります。

女性は右脳と左脳を同時に使うことができますので、感情が高ぶってもその感情をストレートに話すことができます。ですから男性がコメディアンのように話ができないのは、私に興味がないから話さないと結構誤解してしまいます。話さないのではなく話せないんです。

緊張すると話せないなんて、男としてだらしがない!と責めるのは簡単ですが、脳の構造上話せないのが男性であると認識してください。男性の緊張や貴女に対する高ぶりをほぐせば話ができるようになります。

女性が男性に対するハードルを少し下げてくれれば、成婚が増えると思います。

応援します!

Oh!脳!

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“私たちの脳は通常10%しか使われていない”という話、何処かで聞いたことがないですか?
ファイル 476-1.gif 理研BSより
実はこの話、今から約100年前に自己啓発書で大儲けしたデール・カーネギー(人を動かすなど著書多数)が、本の売り上げを上げるために近代心理学の生みの親であるウイリアム・ジェームスの学説であると、捏造した話が世界中に広まったものです。

凄いですね!私も信じていました。

でも、よくよく考えてみると、去年3月に脳溢血で私は入院しましたが、僅かに脳内に出血があったために、視覚障害を患ってしまいました。

現在はほぼ回復しましたが、僅かに脳にダメージがあっただけでこの体たらくでした。

人は常に目いっぱいに脳を使って生活しています。

でも、使えば使うほど良くなるようです。

脳を使わなければ、脳は勝手に“使わないんなら縮小します”と言って、能力を減退させてしまいます。

資源の効率化というか、集中投資というのか。

これは異性に対しても同じで、伴侶を求めたいという気持ちを持ち続けないと、脳は必要性を感じなくなり異性に対する欲求を減退させてしまいます。

ではどうすれば気持ちを継続できるのでしょうか?

もうお分かりですね。

刺激です!

結婚相談所で婚活に勤しみ、異性と常に会い刺激し続けることです。

さあ!頑張って異性にトライしましょう!

男は脆弱だ!!

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俺は男だ!と叫んでみても、私の年齢になりますと男性知人の早逝が目立ってきます。

男は女より強いから、弱い女を守ってやらなければ!

よき時代でした。

ところが今や男女平等が叫ばれてから久しく、女性の学習機会が増えた影響で、学校での男女別の平均点が発表され女性優位の現実が徐々に炙りだされてきました。

アメリカの心理学者エミー・ワーナーとルース・スミスはハワイ、カウアイ島で1955年に生まれた700人を、出産時からの20年間、追跡調査を行いました。凄い!

その結果、出産2週間前から18歳になるまで、男児は女児に比べ圧倒的に脆弱であることを突き止めました。

分娩外傷を負った男児の半数は幼少期に死亡しましたが、女児では2割弱の死亡。低知能指数・言語障害・社会性障害・運動機能障害など、男児は女児の2倍に上り、男児の半数以上に学校生活上問題がありました。

これは男性特有のテストステロン(男性ホルモン)が大きく影響しているようです。

男性ホルモンは気分を高揚させ爽快にしてくれる反面、ガン・肝臓病・心臓病・エイズなどの慢性疾患の発病を高める働きがあるようです。更に、テストステロン値が高い男性ほど、術後感染に対する免疫力が低下するようです。

なんと、おぞましいことでしょうか!

強いと思っていた男が、これ程弱く、脆い存在であるとは!

当たり前でした。

男性の平均寿命と女性の平均寿命では、圧倒的に女性が上回っています。私の父親は78歳で亡くなりましたが、口の達者な母親は未だ(86歳)健在でした。

男って可愛いな!と思ったら、優しい気持ちを持って男性とお見合いしましょうね!

母一人息子一人

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結婚相談所を長年していますと、定理に近いものが結婚相談所の業務に存在するように思えてきます。

その一つの例として、“母一人息子一人状態が長いほど結婚から遠ざかる”という定理です。

当社テレアポさんと独身の息子を抱える母親が話し合い、母親同伴で当社を訪ねて来られるケースが間々あります。

独身男性は早40代。勿論、典型的なマザコンであり父親は早くに死んでいる場合です!

家も建て直し、住宅ローンもないか、またはあと少しぐらい。

出世は左程しないがそこそこの年収。生活は十分できます。

ところが彼の得てくるお金は母親が全て管理しており、嫁さん候補に付け入る隙を与えません。ですから住宅を建てても住宅ローンは後わずかになる訳です。息子にあげるおこずかいも僅かですから年数は短め。

これだけ美味しい条件が揃っているのですから、母親とすればこの生活は最高な訳です。ただ問題なのは、世間体だけです。

独身の息子に嫁を貰ってあげられない!

努力はしています!と世間に言い訳ができればよいのですから、一応、結婚相談所に息子を入会させ、“あなたは素晴らしい男なのだから”とマインドコントロールを掛け、異性からお見合いお断りの返事が来るよう高望み(高学歴・美人・可愛い・容姿端麗)させます。

そんな!馬鹿な!ウソでしょ!

本当の話なのです!それも数多くある事例です。

自分が最も愛する大事な息子!この愛する息子と二人きりで、よい生活が続けていられる。こんな素晴らしいものがこの世に存在するのでしょうか!

後は自分が老衰で死ぬだけ!勿論、見届けるのは何でもハイハイ!と言う事を聞く可愛い息子。

でも、この可愛い息子!

母親が死んだ後、悲惨な人生が待っています。

そう、高齢老人の孤独死!

発見された時にはミイラ状態。

ただただ目立つこともなく、近隣からは空気のような存在になり、孤独のうちに死ぬだけです。

あー嫌だ!イヤだ!

貴方がもしこの様な状態であるならば、1日も早くこの環境を変えましょう。

母一人息子一人は怖いですよ!

マスゴミに踊った派遣村!

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年末年始に住居がない失業者に宿泊場所や食事を提供する東京都の「公設派遣村」で多数の所在不明者が出ている問題で9日、支給された就活費を持ったまま行方不明となった入所者が前日からほぼ倍増し、100人を超えたことが都の調査で分かった。届け出をして外出したまま戻らない人を合わせると所在不明者は約250人となっている。
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 都によると、宿泊先の労働者用臨時宿泊施設「なぎさ寮」(大田区)の入所者名簿は9日午後9時現在、前日から6人退所したため548人となった。ところが、同日の夕食の配ぜん数は303人分で、外出したまま戻らない人は前日比6人減の143人になったものの、行方不明者は47人増加とほぼ倍増し102人だった。
 都が就活費として支給した2万2千円支給後、4日間で入所者がほぼ半減した計算で、規則通り届けを出して退所した者はわずか14人(強制退寮、病死各1人含む)に止まっている。
 都幹部は「もちろん就活費は返金されていない。出て行った理由は分からないが、集団生活が苦痛なのではないか」とした。都は当初、入所者への支給額を1日1千円としていたが、市民団体の要請で一括支給に切り替えた。(サンケイ)

以前にもブログに書きましたが、生活保護を受けたい怠け者をマスゴミが擁護して、前麻生内閣を侮蔑していましたが、結局は現金持ち逃げで終止符が打たれました。

前回の派遣村を主導した男(湯浅誠)は、現政府で要職(国家戦略室メンバー)につきましたが、現政権誕生に手を貸した報償を手に入れました。おめでとうございます!

派遣村は市民団体や労組など約二十の団体が、宇都宮健児弁護士(「反貧困ネットワーク」代表を主催者にして行ったものです。

“就職をせず、生活保護で生きようとする輩をうまく利用しましたね” 賞受賞です。

なんでも国が悪いと息巻く輩が最近多いですが、結婚できない責任を他者に擦(なす)って自己中に浸る輩が、この業界の会員さんの中にも稀(まれ)にいらっしゃいます。

結婚なんて誰でもない、あなたに責任があるんですよ!

結婚される会員さんは、すべてに対して前向きです。お見合いが組みにくければ自分の要望を下げてみたり、申し込み数が少なければ多くするとか、柔軟な姿勢があれば何かしらの手があるはずです。

夢見ることはよいことですが、結婚は現実に即して行いたいものですね。

頑張る人、応援します!

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