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新任挨拶

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初めまして。4月よりベルMeみずほ台店長を引き継ぎました宮原です。

よろしくお願いします。

ここのお仕事につけたのもご縁でした。

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社長と支部長の「我が子の幸せを願う親の気持ちになる」というお話に共感し

お仲間入りさせていただくことになりました。

どんな方にも笑顔で誠心誠意お話を聞く自信があります。

答えはあなた自身の中にありますよね?

それを引き出しながらご縁に導くお手伝いをさせていただきます。

さあ、はじまりの季節です!

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あなたもベルMeに入会し共に満開の桜のように幸せの花を

咲かせましょう!

お待ちしております!  宮原

連絡が来ないなあ?

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自分が何かを、相手から何かをしてもらう(与えてもらう)ことばかり考えていませんか?

不幸の始まりです。

してくれない(与えてくれない)相手に、ムカつくからです。

お付き合いに入っても、
「連絡がこないなあ? 」って思ったことないですか?

私からは連絡しないけど、あなたからはしてね!

その考えは、少し傲慢では?

連絡できる相手なら、あなたから連絡してみてくださいね。

「連絡がこない。」といじけていても、なんにもいいことないよ!!

相手からしてもらう(与えてもらう)ことばかり待っていてはだめ!!

「私はあなたには、なにもしてあげないけど、
あなたは、私にしてちょうだいね。」

それを、あなたが言われたら、どう思います???

時には あなたからしてください。

待ってる相手から連絡がくれば嬉しいでしょう??
きっと相手は喜ぶにちがいないと、ポジティブに考えましょう!!

仲人の勘!!

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本日もお見合いが沢山ありますが!!

ベルMe 越谷の男性会員さん 39歳と
みずほ台女性会員さん 34歳がお見合いに望んでおります。

ベルMeの会員さん同士のお見合いは、
よくあります。

私たちがご推薦の場合もあります、この二人なんか、
似ている!!
合いそう!!

などと、仲人のカンもあります。

そうして結婚して行かれたカップルも沢山います。

お似合いな方がいるときは、ご入会に時点で、
私たちは頭が働きます!!

「この二人、お似合いかも!!」と!!

温かい、美味しいご飯は!

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女性会員さんですが、
お料理がとても好きで、普段からご家族のために作り、
とても好評のようです。

本人にしたら、当たり前のことですので、
あまりおっしゃらなかったの、
私もスルーしていました!!

ですが!!
やはり!!

女性はお料理が得意なのは、アピールポイント髙いです。

共働きの昨今ですが、
仕事終わって家庭にかえり、ホットした時に、
やはり美味しい、ご飯があると、
温かい家庭が連想させますよね!!

疲れが癒されます!
温かい、美味しいご飯は!

女子力磨きすぎて婚期逃してないですか?

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女子力磨きすぎて婚期逃してないですか?

女子力ってなんでしょうか?

知識 教養など?

ファッション? センス? 人柄? 気遣い? 料理?
なんでしょう?

きらきらと輝いた生き方をしている女性が持つ力。女性が自らの生き方を演出する力。
また、女性が自分の綺麗さ、センスの良さを目立たせて存在を示す力。・・・と国語辞書には

人それぞれですよね。
お化粧が完璧な女性が好きな人、素朴な人が好きな人、

ファッションセンスだって、色々です。

勿論、気が利く男性は、少し天然な女性と居ると、ホットするでしょうし!!

お付き合いした人に合わせる力!!じゃないでしょうか?

自分が何でも完璧なら、一人で生きていくのがいいでしょう!!
そうじゃないから、補って生きて行くのが、結婚でしょ!!

相手に合わせる力!!  押すこと引くことできる、柔軟性!!

そんなこと思ったりしています。

お見合いやお見合いパーティーで趣味の違う人と会ったら…

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お見合いや、お見合いパーティーでは初対面の人と話すので少し緊張します。

共通の趣味があれば、それが共通の話題となり、話が盛り上がると思います。

では、共通の趣味がない時はどうでしょうか。お見合いの時、話が盛り上がらず交際には至らなかった理由の一つに

「趣味が違うし…」

という人がいます。

趣味が違う イコール 話は盛り上がらない…。本当にそうでしょうか? 決めつけてはいけません。諦めてもいけません。

趣味が違えば、相手の趣味について、いろいろ聞けば良いのです。自分の知らない世界の話が聞けて、以外と楽しかったりするものです。話しを聞く時は、相づちだけではなく、質問をしましょう。そうすることにより、会話のキャッチボールができ、話が盛り上がります。それだけではなく、これを機に自分も同じものに興味を持ち、初めてみよう…なんてことも、ないとは言えません。

そして相手が自分の趣味について聞いてくれたら、自分の趣味を話せば良いのです。その時は、相手が退屈していないか顔色を見ながらという配慮を忘れずに。

大切なのは趣味が同じかどうかではなく、相手に興味を持って、相手の話が聞けるかということと、相手に配慮した話し方が出来るかということだと思います。

世の中の夫婦は皆、共通の趣味を持っているかと言えば、以外とそうでもないですね。お互いの良い所、悪い所を知って、理解し合い、支え合っているのだと思います。

決めつけず、諦めず、相手を受け入れる気持ちがあれば、素敵なご縁に巡り逢えるかもしれませんよ o(^o^)o

サンタさんにクッキーとミルクをあげた!?

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街にクリスマスのイルミネーションが輝き、商店にはクリスマスソングが流れるこの季節…私には思い出すことがあります。

我が息子がまだ小学生で、いい子にしているとイブの夜、サンタクロースがプレゼントを持って来ると信じていた頃のことです。

息子が、初めて同じクラスになったお友達に聞いた話です。前年のイブの夜、プレゼントを持って来てくれるサンタさんのために、クッキーとミルクを用意しておき、翌朝見たら、クッキーは食べてあり、ミルクも飲んであった!…というのです。私は、その子のお母さんをよく知っていたので、クッキーを食べ、ミルクを飲んでいるお母さんを想像し、笑いをこらえるのに必死でした。

でも息子は本気で友達を羨ましがり、当然、自分もやりたいと言い出しました。そして、その年のイブに実行しました。

息子が寝てから、私がクッキーを食べ、ミルクを飲んだのは言うまでもありません。

近い将来の笑い話と思いつつ…。

北欧には普通にある習慣だそうです。アメリカでもやっているそうです。

なんかファンタジックですね~。

結婚して子供が出来たら、こんな楽しいことは山ほどあります。

ベルMeの会員さんが、楽しくて幸せな結婚が出来るよう、心から応援しています!

何でもコツがある!

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ベルMeみずほ台の最寄り駅、東武東上線のみずほ台駅前で宣伝用のポケットティッシュを配っている若い女性がいました。かなりの確率で通行人がティッシュを受け取っていました。渡し方が上手なんです!

立っていて目の前を通る人に渡すのでなく、明るく聞き取り易い声を掛けながら、自分から通行人に近付き、そして勿論、手元にティッシュを差し出していました。

私もいただきました。周りには、ティッシュを受け取った人がたくさんいました。

ちょっとしたコツで上手くいくことって、世の中たくさんありますね。

結婚相談所の利用の仕方もそうです。コツがあるんです。

入会する人たちは、結婚したいけど普段の生活の中では、そういう相手に巡り合わないという人たちです。

だからと言って、入会すれば簡単に結婚できるというわけではありません。では、どうすれば良いのでしょうか…。

それは「短期集中!」で積極的に活動するということです。

せっかく入会したのに「仕事が忙しくて疲れているんだから、日曜はゆっくりしたいのに、お見合いを組まれると、ゆっくり出来ない。」と言う人や、1~2ヶ月に1度程度のお見合いで「こんなに頻繁にお見合いの話があるとは思わなかった。もっとゆっくりのペースでやりたい。」と言う人がいます。

こういう人たちは、気がつくと1年、2年、3年と在籍してしまうのが現実です。長く在籍している人の中には、「自分は結婚できないのでないか」と思うようになり、ますます活動をしなくなる人もいます。もったいない話ですね。たくさんの異性に会える環境にいるのに…。

入会したらすぐに、短期間に集中して、いろいろな人に会ってみようという人は、1年経たないうちに運命の人に出会ったりします。

ベルMeでは、その典型的パターンの会員さんが、今月も成婚退会します。

やはりコツは、「短期集中!」です。

応援してます!

結婚相談所の選び方

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「そちらの結婚相談所はどのようなシステムなんですか?」
というお問い合わせのお電話をよくいただきます。

勿論システムは気になるところ。大事です。

複数の相談所に問い合わせれば、それぞれ多少の違いがあることがわかると思います。でもその多少の違いを結婚相談所選びの一番のポイントと考えてしまうと、後で後悔することがあります。

一番大切なのは、結婚という一生の問題を親身になって考えるカウンセラーがいるかどうかです。

異性が求めているものは何なのか。そのために自分はどのようなお見合いの申込み方をすれば、お見合いが出来るのか。お見合い相手と交際するには、どのようなお見合いをすれば良いのか。交際を長続きせせるには…、成婚するには…、どうしたら良いのか。

様々なことをアドバイスしたり、気付かせたりするカウンセラーがいるかどうかが、一番のポイントです。

そういうカウンセラーがいる結婚相談所かどうかを見極めるには、足を運ぶしかありません。

資料を取り寄せることも、電話で問い合わせることも良いのですが、カウンセラーに会って判断しようという気持ちが大切です。

ベルMeのカウンセラーは、会員さんひとり、ひとりと向き合いながら成婚までのお手伝いをさせていただいています。

無理な勧誘は致しません。ご見学は無料。予約制ですので、お気軽にお電話下さい。

高齢者の運転免許

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先日、父が入院している病院の病室にいると、看護師さんから

「今日は車ですか?」 と聞かれ
「はい、車です。」
「このナンバーは違いますか?」
とメモを見せられ、
「私の車のナンバーですけど…」

ちゃんと駐車場に停めて、人の迷惑になるような状態じゃないのに何だろう…??

次の看護師さんの言葉は
「車、ぶつけられちゃってます!」

驚いた私は駐車場に向かいました。ぶつけた人は逃げようと思えば逃げられるのに、私を探してくれたのだから、きっといい人に違いない…そんなことを思いながら。

駐車場に着くと、そこにいたのは "お客様サービス係"の体格の良い男性と、その陰に隠れるくらいの、腰が曲がった小さなおじいさんでした。へ~、このおじいさんがぶつけたの? というより、このおじいさん運転するの!? という驚きでした。

おじいさんは私に
「逃げようと思えば逃げられるのに、逃げなかったんだよ。俺は良心的なんだよ。たいした事ないんだから警察に言わないでよ。修理代は払うから。警察は忙しいから、こんなことで呼ばれたらきっと嫌だと思うよ。」

と慌てる様子もなく、悪びれる様子もなく、何度も言いました。いい人という感じでもないか…。私はお客様サービス係の方にお願いして、警察を呼んでもらいました。

おじいさんのことが憎いわけではありませんが、信用できるわけでもないし、車を元通りにしてもらうには、普通に警察を呼ぶべきでしょう。

警察を待っている間に、お客様サービス係の方に聞いた話では、そのおじいさんは逃げようとしていたところを、他の利用客と、料金所の方と、お客様サービス係の方に捕まえられたのだとか。「修理代5,000円払う」とも言っていたそうです。

な~んだ、そうだったんだ~。いい人じゃなかった。でも、どう見ても、バンパーの交換になるだろうし、とても5,000円で済むような状態ではないです。

程なくして警察が到着。おまわりさんとおじいさんのやり取りを聞いていて、おじいさんが92才ということがわかりました。老衰で亡くなった森繁久弥さんと、たいして変わらない! 92才でしっかりして、元気に車を運転している事実にビックリです。おじいさんは、おまわりさんにに怒られていました。

「逃げようとしたんだって!? 事故は届け出る義務があるんですよ!」と。

おじいさんは
「そうなんだ~」と言いながら、ハッハッハ~と思いっきり笑っていました。笑って誤魔化す強かな人なのかもしれない…。でも私は、その小さな顔が何とも憎めなくて…。私、被害者なのに。

処理が終わって、おじいさんが駐車場から車で出て行くところを見ていました。なんと、おじいさん、もう少しで他の車にぶつけるところでした!

ホント、危なかった。人をひかなければいいけど…という不安な気持ちになりました。

その日、おじいさんの保険屋さんと連絡を取りました。聞くところによれば、おじいさんは何度もこんなことを繰り返しているのだとか。92才という年齢から考えれば、何の不思議もありません。

これが車を運転する高齢者の実態だと思いました。全国にこのような高齢者はたくさんいらっしゃることでしょう。

元気な高齢者は、そう簡単に免許証を手放さないでしょうね。車を運転しない生活は不便ですし、運転技術が徐々に衰えて行くことには、なかなか気付かないものなのかもしれません。

高齢の運転者は2年に1度の免許更新時に、技能もチェックされるそうですが、それに合格しても、この状態です。

2年に1度の更新は、期間が長すぎませんか?

いや~、笑い事ではないです。高齢者が関わる交通事故が多発している昨今、本当に真剣に考えなければならない事だと思います。

車の運転は本当に気をつけなければなりませんね。私は何歳まで車を運転しているのだろう…初めてそんなことを考えました。

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