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パチンコ一考

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大阪市此花区四貫島のパチンコ店「cross-ニコニコ」が放火され、4人が死亡、19人が重軽傷を負った事件で、殺人などの容疑で逮捕された此花区春日出北、職業不詳、高見素直容疑者(41)が、危険物取扱者の資格を持ち、犯行に使ったガソリンの扱いを熟知していたことが7日、関係者への取材でわかった。(イザ!ニュースより)

会員さんの中にも、休みはパチンコに行く人もいらっしゃると思いますが、パチンコは賭博です。1回に数万円は使ってしまうようですね。

私も若い時はパチンコ屋に行きましたが、1回で使う金額は二千円まで。もう数十年もパチンコ屋に行っていませんので詳細はわかりませんが、凄い設備だそうですね。

この業界は、ほとんど(90%以上)が北朝鮮と韓国人の経営です。元社会党党首土井委員長の献金お得意さん業界でしたね。彼女の実の姉は北朝鮮の国会議員(党幹部)でしたから。

石原都知事が三国人発言をして、マスゴミに叩かれたことがありましたが、この三国人って一体何かと言いますと、“第3国の人”ということで戦勝国のメンバーでもなく敗戦国のメンバーでは可哀相という立場の台湾と朝鮮の人たちのことをいいます。決して差別用語ではなく客観的な当時の呼称でした。

この三国人は日本人と違い、敗戦国人とは看做(みな)されませんでしたから強い。日本の警察は三国人が当時罪を犯しても逮捕できませんでした。そのため、焦土と化した都内に住む主婦たちが、都内近郊の農家に米の買い出しに行くと、帰りの汽車の中で米を奪い、皆の目の前で強姦しても誰も止めることが出来ませんでした。

ですから、戦前は貧しかった朝鮮人が駅の近くの一等地を不法に占拠して、民法の規定“善意10年悪意20年”を利用して自分の所有物にしても、当時は日本の警察は彼らを排除することが出来ませんでした(1960年にやっと刑法の不動産略奪罪成立)。土地の所有者は、まだ疎開先から帰ってきていませんでしたし、ソビエトに抑留されていた人たちがまだ大勢いました。

この様にして手に入れた土地にパチンコ屋を開店し、現在に至る三国人が大勢います。

この様なパチンコ屋に通うことは、朝鮮総連を通じてミサイル資金を金豚に渡しているようなものです。在日は親族を北朝鮮に残していますから、人質として取られているようなもので金豚からの金の無心には弱いようですが、日本人から動産・不動産を略奪した人達ですから勝手にやってもらいましょう。

日本で成功した在日は、朝鮮名(中国人もどきに改名)を名乗っていますが、一般の在日は通名(芸名と同じ。銀行で通帳を作れる)を利用して普段は日本名を名乗っています。通名はマスゴミがやり始めことで、困った慣行です。朝鮮人がマネーロンダリングに利用したりできますし、犯罪者も本来は朝鮮名で発表(警察)されたものを、マスゴミは敢(あ)えて日本人名で報道します。報道各社によっては本名を記載する報道機関(産経・読売等)と通名を記載する報道機関(朝日・毎日等)とに分かれていますね。

警察組織内で不祥事を働いた人物は、このパチンコ業界にお世話になります。パチンコ業界と警察はなあなあの関係にあります(元警視庁特捜の知人談)。元不良警官は性質(たち)が悪いですから、警察も目の届く業界に再就職先を斡旋します。パチンコ業界は警察の管轄ですから。

ベルMeの会員さんは真面目な方が多いので、たまには馬鹿げた本の紹介もいいかなと思いまして。
パチンコで借金まみれの方ようの本“借りた金は返すな!”
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爆発的にヒットした漫画、青木雄二著“ナニワ金融道”ビビるな倒産!1000万位の借金でホームレスになった人がいますが、勇気の湧く本です。
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世の中、不真面目に生きた方がいいですよ!と勧めている本。昭和52年・59年発行の古い本ですが、この様な系統の本がこの時代流行りました。
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最後は警察に頼みましょう。野本康秀著“ヤバい!怖い!トラブルだ!”
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